【 特集!! 】再現答案採点サービスに出した人は実際はどのくらい合格する(した)?

今日のテーマは 再現答案を採点サービスに出した方は 実際どのくらいの割合で合格する(した)? です。

以下ご覧頂くと大枠が把握できると思います。

現答案提出者合格社数推移 ( SLAのデータ ) 平成26年度:(実績)合格率47.4%(19名中9名 合格) 平成27年度:(実績)合格率44.4%(18名中8名 合格) 平成28年度:(予想)合格率46.7%(30名中14名 合格) ( なぜ? ) 再現答案を作成して、小規模なSLAを探し出して採点させる。 そんな強い探究心・意志・意欲を持った方は合格率が高い。 ( といっても ) 上記の通り母数は小さいです。 ビッグデータならぬスモールデータです。 けれどもスモールでもいいのです。 「小さなお店に惹かれる」人が少しでもいてくだされば。 ( エピソード ) 2次試験前、受講生が教室から1冊の本を借りていきました。 そして返却されるとき意気揚々、目をぱちくりさせながら 「SLAって、まんまスモビですね!」って。 ( おすすめ ) 「スモールビジネス・マーケティング」スモールビジネス・マーケティング(中央経済社) (小規模を強みに変えるマーケティング・プログラム) ※なお、来年度(平成29年度)は、このスモビなど個別の受験対策セミナーも開催する予定です。

   

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