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令和元年度2次試験 合格率46.2%

SLAは合格力の高さに自信があります。
令和元年度2次試験は 合格率46.2%でした。
(※診断士協会発表の一般合格率は18.3%)
今後も多くの方に合格の喜びを手にして頂くため
講師一同、日々一丸となって取り組んで参ります。
 ☆ 合格ゼミ令和元年実績 ☆
入学者数 16名
未修了等 3名
修 了 者 13名
合格者数 6名
合  格  率 46.2%

令和2年SLA合格ゼミナール 筆記試験合格体験記です。


  菅野 陽元様 合格体験記

 

  T. F様 合格体験記

 

  酒匂 博之様 合格体験記

 

    ※随時追記させて頂きます。

 


 

    過年度SLA合格ゼミ受講生の方から頂いた令和2年体験記

  合格体験記(過年度受講生様)

 

令和2年中小企業診断士2次試験の解説動画(Youtube)です。


  令和2年度2次試験 事例Ⅰ・Ⅱの動画解説はこちら

 

  令和2年度2次試験 事例Ⅲ・Ⅳの動画解説はこちら  


FEATURES

SLAの特長

PART 01

高度な指導技術・ノウハウの蓄積で
高い合格率を実現

SLA―サクセス・レッスン・アトリエ―は中小企業診断士2次試験専門のスクールです。
「受講生が合格する実力をご自身のやり方でつくり上げることのできる場」を提供するというコンセプトで始まりました。
中小企業診断士試験において「心から合格を願う」受験生のために、努力の方向をしっかり見定め、意欲と能力とテクニックをバランスよく身につけることで、試験本番で最大限に力を発揮できるよう導き、高い合格率を実現していきます。

 
PART 02

少人数ゼミ形式・スピード添削
講師との直接対話・良質な復習課題

解いた事例問題をその場でディスカッション&フィードバック。
これにより 思考プロセスの改善・構築、ブラッシュアップなどをリアルタイムで効率・効果的に行います。
さらに、講師と受験生の近い少人数制ならではの特徴を活かし、実力や進捗状況に応じたアドバイスと、合格に結びつく良質な復習課題で学習効果を高めます。

 
PART 03

選べる!教室orオンライン講義

SLAは東京都新宿区に専用教室をかまえています。
ご要望の多かったオンライン受講も本格的に始めました。
Zoomを使って、遠方の受講生の方も、教室にいるかのような密度の濃い講義を受けられます。
教室では、受験関連書籍など豊富な資料を取り揃えており、受講生の皆さんはいつでもご覧になることができます。

 
PART 04

「知識」「読む」「考える」「書く」力を
身に付けるオリジナル教材


本試験の場では、問題文を「読み」、「知識」をもとに「考え」そして解答を「書く」までのプロセスが1セットであり、それらは単独ではなく有機的に結び付けながら学ぶことが必要かつ効果的です。
SLA合格ゼミナールでは、教材ひとつひとつの学びを講座のステップに沿ってこなすことで、着実に合格力が付きます。

INFO SESSION

2021年度合格ゼミナール講座説明会

2021年度の受験をお考えの皆様向けの
講座説明会を開催いたします。

SLAの合格ゼミナールの特長、カリキュラム、価格、受講生の評判、合格実績など、皆様の疑問に真摯にお答えしていきます。

受験校選びで悩んでいる方、勉強方法の悩みを相談したい方、講師の人柄を知りたい方…
少しでもご興味のある方は
是非一度説明会にお越しください。

12月は無料相談 毎日開催中!!
まずはお気軽にご予約ください。

合同説明会ご希望の方はこちら

※教室(各回先着5名様まで)またはオンラインでご参加いただけます。

個別相談ご希望の方はこちら

※1対1で細かな質問にもお答えできます。
教室またはオンラインでご参加いただけます。

COURSE

講座案内

2021年合格目標 2次試験合格ゼミナール
※2021年1月開講予定

SLAの合格ゼミナールは、厚生労働省教育訓練給付制度の指定講座です。
振替講座もありますので忙しい方も安心!

  • 少人数
    ゼミ形式
  • スピード
    添削
  • 講師との
    直接対話
  • 良質な
    復習課題

最近の2次試験では、問題の難易度とそれに対する受験生の対応力が競い合うように高まっています。
2次試験の壁を突破して合格を手に入れるため、受験生側の対応としては、
知識や思考プロセスについて、より早く、より精度の高いアウトプット力を身につけることが必要です。

高度なレベルに一朝一夕で達することは出来ません。
SLAでは授業方針と3つのステップ(基礎→応用→完成)により、一つずつ完成させながら積み上げていきます。

着実なステップで
合格力を構築する3つのステップ
01
基礎ステップ
2次試験に本当に必要かつ十分な知識とは何か。
問われる知識の「深さや広がり」を習得します。
02
応用ステップ
合格のために必要なノウハウやコツを含め
本試験の問題を解く力を身に付けます。
03
完成ステップ
基礎・応用で身に付けた知識と解く力を
限られた時間の中で発揮する実践能力を完成させます。
詳しくはこちら

価格

2次試験合格ゼミナール 192,000円
(全24回 48コマ)

タイムスケジュール

診断士試験は働きながら合格を目指す方がほとんどです。
講義は土日と平日夜に開催します。
土・日・平日の他のクラスも同じ内容で講座進行しております。不都合な日程などについては振替受講もご利用頂けます。

コース 時間帯
土曜日A 9:00~11:30/
12:30~15:00(昼休憩含む)
土曜日B 17:00~22:00(休憩適宜)
日曜日A 9:00~11:30/
12:30~15:00(昼休憩含む)
日曜日B 18:00~21:00(合格ゼミ補習 科目別コース)
平日夜間(火・水) 19:00~21:30(両日)
平日夜間(木・金) 19:00~21:30(両日)

オプション講座

各種オプション講座も開催しています。
苦手分野の克服や知識の補完に活用してください。

・「構文のつくり方」講座
・財務・会計 特訓 講座(短期集中2日間)
・生産管理の基礎知識と用語 講座
・知識体系化 講座(事例Ⅰ~Ⅲ)
・科目別重点強化講座
・中小企業白書 講座
・漢字・用語500選 講座(頻出の用語と表現・誤字克服)
・2次試験直前対策 講座

LECTURER

講師紹介

代表講師 倉前誠二郎
  • 中小企業診断士(経済産業大臣登録)
  • 1級販売士(日本商工会議所)
  • 商店街支援アドバイザー(関東経済産業局登録)
試験合格に必要な要素とは一体何でしょう。
読解力と対応付け・知識・フレームワーク・テクニック・思考力・判断力・文章力・表現力・強い意志・安定した心・事例に向かう姿勢等…。良い結果を残すには、これら個々の要素を磨くとともに、そのバランスも大切です。講座の中では個々の受講生のステージに配慮した運営で、本試験当日までに合格する実力をつけて頂くよう努めています。
客員講師 広瀬祥司
THINK RICH代表
  • 中小企業診断士(経済産業大臣登録)
  • 上級システムアドミストレーター(経済産業大臣登録)
VOICE

合格者の声

令和元年度合格者に、SLAを選択した理由や受講内容に付いて記載していただきました。
卒業生の合格への道筋をご覧ください。

合格ゼミナール(1月~7月通学) 合格体験記 川崎 信太郎様

合格ゼミナール(1月~7月通学) 合格体験記 松永 俊樹様

合格ゼミナール(1月~7月通学) 合格体験記 仁科 昌治様

合格ゼミナール(1月~7月通学) 合格体験記 廣瀬 一暁様

合格ゼミナール(1月~7月通学) 合格体験記 広瀬 洋司様

※随時追加させていただきます。

    ACCESS

    アクセス

    【メトロ東西線早稲田駅 1番出口を出て右手 徒歩0分】
    喫茶店 珈琲10(旧 珈琲館)のある建物の3階です。



    ▼こちらの看板が目印です▼

    POLICY

    SLA授業方針

    合格答案を書くための知識や能力の身につけ方

    弊社講座では授業完結という方針を掲げています。
    今日の授業ではどのようなことを完結させるべきかを明確化しその習得を追求していきます。

    ☆「わかった」から「できる」へ

    中小企業診断士2次試験の勉強では、知識について「わかった」から「できる」状態に高めることが大切です。
    本試験において、新たな課題(事例)に対して「わかった」知識を適切に再構築「できる」ようにしなければなりません。
    SLAではこのことを重視しています。「このことを完結させる」という気づきと成果をいくつお持ち帰りいただけるかが弊社講座の価値尺度です。

    ☆☆ひとつひとつの知識の完成度

    さて、この試験では「知識の中途半端」が一番よくありません。踏み込んでいうなら、合格のために活きるのは、しっかり身に付き、地に足の着いた知識だけです。にもかかわらず、数多くの受験生が、定着していない知識でこの試験を戦っているように思います。
    なぜ知識が中途半端になってしまうのでしょう。それは、たくさんのことを詰め込もうとするあまり、一つ一つの知識を完成させないで次の知識を身につけようとするからではないでしょうか。もちろん知識はたくさんあった方が良いでしょう。しかし、中途半端な知識で解答するなら、その解答は計ったように合格できない残り8割側の解答を作り出してしまいます。出題する側も2割しか合格させられないのですから「ふるいにかける」ことを良しとして作問したとしても不思議ではありません。過去問を見ていくと中には「中途半端な知識で書け」と言わんばかりの設問もしばしば見受けられます。

    授業の中でお伝えするのは、「必要な知識は何か」ということ(量・範囲)に加え、「この試験で聞かれる知識のレベル」(質・深さ)です。また、どのようにひとつひとつの用語やフレームワークが使われているのか(特徴・つかいどころ)もお伝えしていきます。授業の中で、完結させるべき知識を確認し、必要な知識は高い完結度になるまで徹底して習得しましょう。そして、試験会場で何かを問われたとき「これは完結している」といえる知識でたたかいましょう。それだけで結果は大きく変わります。

    ☆☆☆「書ける」ものと「書けない」もの

    さきほど、知識は「中途半端」が一番よくないと言いましが、そこで大切なのは自分の知っている知識と知らない知識をしっかり区別することです。これは簡単そうで意外と難しいものです。その区別がつけられると、今問われていることのうち自分の有する「知識やフレームワーク」で「書ける」ものと「書けない」ものがはっきりしてきます。すべて自分の有する「知識やフレームワーク」で書ければそれでよし。自信を持って書きましょう。合格する力がつきはじめるとそうした自信を持って「書ける」設問が増えてきます。

    あとは、「書けない」設問への対応です。80分という制限時間の中ではやはり「書けない」設問が時にはあります。そんなときも、今の自分の状況が「書ける」問題を解いているのか「書けない」問題を解いているのかはしっかり意識することが大切です。実は自分の持っている知識で書けるのに「書けない」というならもったいないことですし、本当に「書けない」とわかったならそれなりの対応もあります。授業の中ではそうした判別もお伝えしていきます。

    ☆☆☆☆合格に直結する「完結した知識」

    「授業完結」では合格に直結する「できる」こと、「できるようにすべきこと」を授業の中でひとつずつつかんで頂きます。そして授業のなかでやりきれたことは「できる」ことに分類し、やらなかったことややりきれなかったことは「できる」には分類せず、「できる」に昇華していきましょう。授業の時間は長いようで短いものです。スタートは、それぞれの受講生によって違うと思いますが、ひとりひとりの受講生が「よるべき基地」をひとつずつ構築していくことが大切です。そうした「リズム・イズム」も授業の中でつかんでいただきたく存じます。

    ご希望の講座:


    受講形式:


    お名前:


    ふりがな:


    郵便番号: -


    ご住所:


    建物名(任意):


    電話番号: - -


    メールアドレス:


    教育訓練給付金申請(合格ゼミナールのみ)希望:


    二次受験回数:


    二次受験会場:


    SLAを知ったきっかけを教えてください。:


    ご自由にご記入ください。(任意):


    送信後担当者より返信メールが送られますので、その到着をご確認ください。

     

    お気軽にお問い合わせください。 03-6273-8147 受付時間 [平日]19:00~22:00 [ 土・日・祝日 ] 9:00-18:00

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