MENU

令和元年度の結果
46.2%の合格率 となりました。

2019年中小企業診断士2次試験SLA合格実績

SLA合格ゼミナールは中小企業診断士2次試験対策講座。少人数ゼミ形式・その場添削・1対1対話・個別課題による実力アップ、そして合格実績が豊富なこと。平成27年度 第1期生は 全員合格を達成 しました!今後も多くの方に合格の喜びを手にして頂くため講師一同日々一丸となって取り組んで参ります。

合格ゼミナール 合格率を高める最大の秘訣 は?

少人数ゼミ形式・その場添削・1対1対話・個別課題

解いた事例問題などをその場で即座にディスカッション&フィードバックします。このため 思考プロセスの改善・構築、ブラッシュアップなどリアルタイムで効率・効果的です。

さらに、少人数制ならではの講師と受験生の近さという特徴を活かして、実力進捗状況に応じた個別アドバイスと、 合格に結びつく受講生ごとのオリジナルな課題提案も積極的に行っております。

SLA講座年間フロー

合格ゼミナール講座 3つのステップ

最近の2次試験では、問題の難易度とそれに対する受験生の対応力が競い合うように高まっています。こうしたなか、2次試験の壁を突破して合格を手に入れるための受験生側の対応としては、 知識や思考プロセスについて、より早く、より精度の高いアウトプット力を身につけることが必要になっています。

 合格するためには、意欲と能力とテクニックをバランスよく身につけ発揮する必要があります。スポーツで言われる心・技・体と同じです。スポーツの記録がどんどん塗り替えられるように、この試験に合格するためのパフォーマンスも年々高度化しています。このような中、努力の方向をしっかり正しく見定めて合格を手に入れましょう。

 高度なレベルに一朝一夕で達することは出来ません。SLAでは授業方針と3つのステップ(基礎→応用→完成)により、一つずつ完成させながら積み上げて頂けるよう配慮しております。

合格へのステップの画像

令和元年度 合格者の声

受講生の画像

令和元年度合格者に、SLAを選択した理由や受講内容に付いて記載していただきました。卒業生の合格への道筋をご覧ください。


合格ゼミナール(1月~7月通学)
合格体験記 S.K様


合格ゼミナール(1月~7月通学)
合格体験記 仁科 昌治様


合格ゼミナール(1月~7月通学)
合格体験記 K.H様


合格ゼミナール(1月~7月通学)
合格体験記 広瀬 洋司様


※随時追加させていただきます。

解答例送付サービスバナー画像
過去問添削サービスバナー画像

    SLA授業方針

    —  合格答案を書くための知識や能力の身につけ方  —

    弊社講座では授業完結という方針をとります。
    合格に必要な知識や能力を授業の中でひとつひとつ完結させていきます。

    ☆「 わかった 」 から 「 できる 」 へ

    中小企業診断士2次試験の勉強では、知識について「 わかった 」 から 「 できる 」状態に高めることが大切です。本試験において、新たな課題(事例)に対して「 わかった 」知識を適切に再構築「 できる 」ようにしなければなりません。SLAではこのことを重視し、教室の授業の中で「 ひとつずつ完結 」させます。 「 今日はこのことを完結させた 」という成果をいくつお持ち帰りいただけるかが弊社講座の価値尺度です。

    ☆☆「 ひとつひとつの知識の完成度 」

    さて、この試験では「 知識の中途半端 」が一番よくありません。踏み込んでいうなら、合格のために活きるのは、しっかり身に付き、地に足の着いた知識だけです。にもかかわらず、数多くの受験生が、中途半端な知識でこの試験を戦っているように思います。
    なぜ知識が中途半端になってしまうのでしょう。それは、たくさんのことを詰め込もうとするあまり、一つ一つの知識を完成させないで次の知識を身につけようとするからではないでしょうか。もちろん知識はたくさんあった方が良いでしょう。しかし、中途半端な知識で解答するなら、その解答は計ったように合格できない残り8割側の解答を作り出してしまいます。出題する側も2割しか合格させられないのですから「 ふるいにかける 」ことを良しとして作問したとしても不思議ではありません。過去問を見ていくと中には「 中途半端な知識で書け 」と言わんばかりの設問もしばしば見受けられます。
     授業の中でお伝えするのは、「 必要な知識は何か 」ということ( 量・範囲 )に加え、「 この試験で聞かれる知識のレベル 」( 質・深さ )です。また、どのようにひとつひとつの用語やフレームワークが使われるているのか( 特徴・つかいどころ )もお伝えしていきます。これらを授業の中で、一つずつ完結させていきましょう。完結度の高い知識は応用が利きます。そして、試験会場で何かを問われたとき「 これは完結している 」といえる知識でたたかいましょう。それだけでも結果は大きく変わります。

    ☆☆☆ 「 書ける 」 ものと 「 書けない 」 もの

    さきほど、知識は「 中途半端 」が一番よくないと言いましが、そこで大切なのは自分の知っている知識と知らない知識をしっかり区別することです。これは簡単そうで意外と難しいものです。その区別がつけられると、今問われていることのうち自分の有する「 知識やフレームワーク 」で「 書ける 」のものと「 書けない 」ものがはっきりしてきます。すべて自分の有する「 知識やフレームワーク 」で書ければそれでよし。自信を持って書きましょう。合格する力がつきはじめるとそうした自信を持って「 書ける 」設問が増えてきます。
    あとは、「 書けない 」設問への対応です。80分という制限時間の中ではやはり「 書けない 」設問が時にはあります。そんなときも、今の自分の状況が「 書ける 」問題を解いているのか「 書けない 」問題を解いているのかはしっかり意識することが大切です。 実は自分の持っている知識で書けるのに「 書けない 」というならもったいないことですし、本当に「 書けない 」とわかったならそれなりの対応もあります。授業の中ではそうした判別もお伝えします。

    ☆☆☆☆合格に直結する「 完結した知識 」

    「 授業完結 」では合格に直結する「 できる 」ことを授業の中でひとつずつふやしていきます。そして授業のなかでやりきれたことは「 できる 」ことに分類します。当然、やらなかったことややりきれなかったことは「 できる 」には分類しません。授業の時間は長いようで短いものです。スタートは、それぞれの受講生によって違うと思います。ただ、講義が回を重ねるごとに ひとりひとりの受講生が「 よるべき基地 」をひとつずつ構築していくことが大切です。そうした「 リズム・イズム 」も授業の中でつかんでいただきたく存じます。

    お問合せ・講座お申込み

    お問合せ・講座お申込みは下記連絡フォーム、またはお電話にてご連絡ください。

     

    お名前:

    メールアドレス:

    お問合せ内容:

     

     

    ご希望の講座:

    受講形式:

    お名前:

    ふりがな:

    郵便番号: -

    ご住所:

    建物名(任意):

    電話番号: - -

    メールアドレス:

    二次受験回数:

    二次受験会場:

    SLAを知ったきっかけを教えてください。:

    ご自由にご記入ください。(任意)

     

    送信:

     

     

     

    お気軽にお問い合わせください。 03-6273-8147 受付時間 [平日]19:00~22:00 [ 土・日・祝日 ] 9:00-18:00