予備校を選ぶときに考えるべきこと

ビル画像

 
こんにちは

みなさんは予備校には通われていますか。

予備校の良いところは、効率的に合格に導いてくれるところかと思います。

もちろん独学で最後まで頑張るというのもひとつかもしれませんが

この資格は合格して活かすことが大切ですし

本当の勉強は合格してから始まるともいえます。
 
 
合格してからの方がたくさん勉強している、とか

やっと本当に学びたいことに進めたという声もよく聞きます。

中には研究会に学生時代のサークルのように熱中している方や

あるいは診断士としてその知識と資格を実務に活かして

活躍されている方もたくさんみます。
 
 
そのような中、1年に1回しかない2次試験ですから

時間の価値を考えてもとにかくより早く確実に合格したいものです。

私自身は合格前にはそんなふうに考えておりました。
 
 
そして、予備校選びについては、学校を選ぶというよりは

先生を探し出して選ぶということの大切さを感じておりました。

実は今も活躍されているたくさんの講師の方とお話ししたことがあります。

けっこう情報通です。
 
 
結局、通勤エリア、通える時間などを考慮したら

お目当ての講師さんに学ぶことも出来ず、選択の余地はなし。

まあいいかと通ってはみたものの

講座では眠気の拷問との戦いを余儀なくされ

ときには負けて居眠りし

いいのだろうかこんなことでと悲しくなりました。

だから、選んでもらえる価値のある講師になる。

それが私の目標です。
 
 
そして、こうして業を起こしたくらいですから

受講生に合格してもらいたい思いやそのための努力も

そうそうひけはとらないと自負しております。

信じていただけるかはわかりませんが

たぶん今、合格に一番近い講座ではないかと思います。

今の受講生さんたちもいつも目をキラキラさせて勉強しています。

 
 

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